【DQ10】はじめての大富豪

ドラクエ10
閲覧ありがとうございます。
今回は珍しく、ウォークではなく10のネタであります。寝る前にちょっとだけ、
な感じでチームメンバーからお誘いが。
ウォークと違い、10では上位コンテンツを全然触らなくなって久しいので、
なかなか一緒に遊べる機会が減ってしまっているのですが、今回のお誘いは
意外や意外のトランプ「大富豪」でありました。
そういえば「大富豪」、ちょっと前に実装されていたんですよね。
Ver5.2で実装だったみたいです。(もうすぐ5.5が実装な感じですね)

果てしなく昔の記憶

トランプの「大富豪」って、いつ以来ですかねぇ。全然記憶にございません。
ドラクエ10の中では、確か実装された直後にメインアカウントでちょっとだけ
遊んだような記憶がうっすらとあるような、ないような・・・といった感じで、
リアルで、となると相当久しぶりになってしまいますね。

超基本的なルール(2が一番強くて3が一番弱い あたり)はなんとか
記憶にありましたが、他にもいろいろとオプション的なルールがあるみたいで、
おじさんが遊んでいた頃使っていたルールは、
・階段(同じマークかつ連続した数字を3枚以上一度に出すことができる)
・革命(カードを4枚以上同時に出すと、Joker以外のカードの強さが逆転)
このふたつくらいだったんですが、実はたくさんのルールがあるんですね。
今回は、「8斬り」「11バック」「しばり」なんてルールを始める前に
説明してもらい、これを加えて3回ほど遊んできました。

おぼつかない操作もあり、地味にお待たせしながらのトランプでしたが、
やっぱり大富豪ってよくできたゲームですよね。
「じじ抜き」「ばば抜き」「しち並べ」あたりよりは戦略的にも深く、
「セブンブリッジ」ほど敷居が高くないって感じなんでしょうか。
追加したルールで戦略性が上がって、大富豪の圧勝となる可能性が
抑えられるようで、酔っぱらいにはなかなか考えるのが大変な時間でした(笑)。

結果はというと、プレイヤー3人+NPC1人で、なんとか3位ということで、
NPCのスライム君はなんとか抑えることができました。
いやはや、予想していた以上に楽しかったですね。恐るべしトランプ。

実装からだいぶ経ちますが・・・

そもそも、なんでトランプ(というか大富豪)を実装したんでしょうね。
ドラクエでミニゲーム的な要素としては、かつて世間を風靡した遊びに、
「バトエン」ってのがありますよね。これも既にドラクエ10の中では実装済で、
しかもおじさんの場合「バトエン」はちょっと世代的にずれていたのか、
なぜか全くやらなかったということもあり、こっちも全然遊んでいないんです。

ちょっとしたミニゲームの可能性、ということであれば、おじさん的には
「麻雀」あたりができるといいなぁ、なんて思っちゃいますが、さすがにこれは
いろいろと賛否あるんでしょうねぇ。堀井先生って麻雀をどう思うんでしょうね。
まぁ、「麻雀」にしても、リアルでやったのって相当昔な記憶なんですけどね。
今はやめましたが、当時はまだタバコを吸っていたので、かれこれ10年以上前。
若いころはフリー雀荘とか行ったりしてたくらいなのでそれなりにやりましたが、
果たして今となってはどこまで普通の人になっていることやら、ですね(笑)。

なにはともあれ、やっぱりドラクエの中での「麻雀」は、よくよく考えると
実装はしてほしくないかな、といったところでしょうか。やりたければ、
いくらでも他の手段はありますしね。でもちょっとやりたいかも(笑)。

ということで、珍しくドラクエ10のネタ、しかもストーリーとは関係のない
トランプ「大富豪」ネタでありました。
ちなみにおじさんはトランプ大統領の復活を今でも信じていたりします。
最後まで閲覧いただき、ありがとうございました。

Make DQ Great Again!

 

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